こんにちは!
じょにです^^

「中国輸入」を実践されている方から「タイ輸入」について教えてほしいというお声を頂くことがあります。

 

実際のところ、私は「タイ輸入」だけでも生活できるくらい稼ぐことができていますので何らかのノウハウは持っているとは思います。

 

しかし、私自身が「タイ輸入」を体系化といいますか、ひと様へ教えられるほどの整理が出来ていないですし、教えることなんてできないです。。(一緒に遊びにいくくらいであれば歓迎します^^)

 

というわけで、今回ははじめに、私の「タイ輸入」に対する想いをお伝えし、最後にお師さんが提供されているコンテンツを紹介いたします。

 

※ 想定していたより私の想いの部分が長くなりました。途中で飽きましたら構わずフェードアウトしてください^^

 

「タイ輸入」に対する私のスタンス

2018年はじめ頃に、私は「タイ輸入」という言葉を聞くようになりました。

 

「欧米輸入」で輸入の基礎を修め、「中国輸入」でそこそこ飛躍。

 

次は「タイ輸入!・・・かな?」くらいの軽い気持ちでいました。

 

はじめから「タイ輸入で一攫千金!」「タイ輸入やって中国輸入やめる!」なんてことは全く思っていませんでした。

 

そして、お師さんのコンテンツでの勉強や同行でのタイでの仕入れを通じさらに理解が深める一方で、「タイ輸入に拘って今後もビジネスを行っていこう!」なんてことも思いませんでしたし、今でも思っていないです。

 

ただ、1つだけ決めていたのは、「必ず成果を出す!」ということでした。

 

「本質」を見極めることへの挑戦

個人輸入ビジネスに限らず、その方面で成果を出している方というのは必ずいて、そこにはノウハウといいますか、私が思うに「本質」という言葉に近いものがあるはずなんです。

 

例えば、テキストが100頁あったとして、書かれていることの「本質」(あ、真髄という言葉も近いです)は限られた一部しかありません。

 

「本質」の部分以外は、補足的であったり業務的・作業的であったりすることが多いです。

 

「欧米輸入」「中国輸入」という輸入ビジネスのこれまで蓄積された経験に基づき、新しい経験に対する「本質」というものがより見えやすくなります。(第三の目みたいな感じなんですかね、、^^;)

 

そして、「タイ輸入ビジネス」は私にとって新しい経験であり、「本質」を見極めることへの挑戦でした。

 

ビジネスという大きな単位で新規で挑戦する機会はあまりないですから、「タイ輸入」がどうこうというより「本質」を見極めるという点で私にとって本当に貴重な経験になりました。

 

「タイ輸入」50傑!

私は「タイ輸入」が好きです。

 

好きなのですが、今は「中国輸入」が一番好きですし、ビジネスとしても盤石な体制を作りつつあります。

 

「タイ輸入」は輸入ビジネス初心者がはじめて行うビジネスとしてはハードルが高いように私には映ります。

 

リサーチ力は練習すれば身に付きますが、モールでの販売力も試されますし、資金力も必要になります。

 

販売力では、たとえば、商品画像を自分で用意したり、検索キーワードを調べたり、キャッチをつけたり、オークションであれば出品や終了のタイミングを調べたり、、する力が求められますし、

 

また、資金面でもいくら粗利がよくても、たとえば、10万円仕入れでよくて20万円程度の売上です。タイに行く交通費も毎回必要ですし、10万円が20万円になるのは輸入ビジネスの経験者であっても半年前後はかかるのが普通で、むしろ半年以内に回収できていたら、日本で「タイ輸入50傑」には入る力があると思います。(実際に50傑を数えたことはありませんが、それくらいのことということです)

 

今は、趣味としての「タイ輸入」

私は、約3ヵ月に一度のペースで3泊5日でタイへ行き、よさそうな商品があれば感でガンガン仕入れるスタイルです。

 

「中国輸入」は「タイ輸入」に比べ薄利多売ですから毎日でも注文することになりますが、「タイ輸入」は基本は現地へ行かないと仕入れられませんし、代行的な業者はあるものの、やはり行って見つかることの方が多いですので、自然と行った時にガッツリ仕入れるようなスタイルになります。

 

そういう意味で、「タイ輸入」は私にとって趣味(旅費がトントンになればいいいかなの感覚^^)になります。

 

ちなみに、はじめて同行でタイへ行かせて頂いたとき以外は、行く前にリサーチは一切おこなっていないです^^;

 

「タイ輸入」の本質がわかると、リサーチさえ要らなくなります。

 

「タイ輸入」を教えたくない理由

そのようなスタイルで私は約8ヵ月、「タイ輸入」を続けてきました。

 

現地では、コンサル生を連れた知り合いに会うこともありますし、情報発信のローンチを回して集客したような集団も見かけます。

 

自分自身が実践を続けていることもあって、そういう方々を横目でみていますと、中国人旅行者に日本へ大量に押し寄せてくる光景に近い感覚になりますし、そもそも「タイ輸入」の本質を理解して、しっかり教えられる人ってどれくらいいるのだろう?と思ってしまいます。

 

私は、昼に起きて夕方までほぼ決まったコースで仕入れ先を回って、日が暮れ始めるとタイの夜を楽しむのが好きです。

 

実際のところ、タイで仕入れをしているのは2時間くらいで、あとは移動だったり、マッサージだったり、屋台で食べたりするのが好きです。

 

現地で仲良くなった外国人(フィンランド人とかパキスタン人とか、、)とバー(ゴーゴーバーではない^^)で会うこともありますし、船でゆらゆらしながら思い立った場所で降りて探検したり、、

 

楽しみながら自由に仕事がしたい!!

 

せっかくタイに来たのに指導してるって何だかなぁって思ってしまいます。。

 

本質がわかる!「タイ輸入」のコンテンツ

私は「タイ輸入」を教えることができませんし、教えられるほどのものも持ち合わせていません。

 

ですので、(変わり身として^^)、私のお師さんを紹介させていただきます。

 

お師さんがどんな人物とかどんな実績があるとか、私は説明できませんし、説明する気もありません。

 

ここまでお読みいただく方がいらっしゃるのかわかりませんが、もしご興味がある場合は、下記紹介ページでご自身で判断されてみてください。この内容だけでもとても満足のいく情報量があるはずです。私も改めてつい最後まで読み入ってしまいました^^;

 

【新企画】タイ輸入コンテンツ紹介ページ

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